2011年11月24日 (木)

今後の英語強化はこの本で決まり!

日本に帰るといつも一冊だけ英語学習のための本を買ってきます。(*^^*)

いつも一冊と言うのは、あれこれ買うと集中できないから。。(^_^;) 日本語で書かれた英語学習の本ほどわかりやすいものはありませんね。


今回も買ってきました。大阪梅田の紀伊国屋で見つけた文法の本です。

一億人の英文法 というタイトル。
ぱらぱらとめくってみて、内容もよくカラーページが多く見やすかったので一目惚れです。heart02
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今まで私が持ってた英文法の本と違うところは、単なる文法学習ではなく話すために学ぶ文法であること。


今までやってきた文法の復習のために買いましたが、おまけに話せる文法も習得できるのね。shine


英語上達のためには、ネーティブと話すのが一番かもしれませんが、それでも日本で育った私は文法はとても大事だと思うんです。。

この本をこれから長い期間をかけてじーっくりと読んで行きたいと思います。

そして、この子たちも買ってしまいました。(*^^*)

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何やら、膨らませて使うボールとクッションで肩凝りをほぐしたり、ダイエットが出来るんだって〜。

気になったので買っちゃったけど、効果あるのかなー?coldsweats02


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2011年6月14日 (火)

英語ブラッシュアップ!

先日相方がアメリカのAmazon.comで本を買おうとしていたので便乗して私も買っちゃった。


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ちょっと前にイギリスで買ってきてもらったイディオムのに引き続き、同じシリーズで今回はグラマー。

耳を鍛えるのももちろんだいじだけど、やっぱり文法は大事! 日本で生まれ育ったんだから、なおさら大事!

内容が細かくてこの一冊終わるのにどれ位かかるだろう。。?


ぼちぼち頑張りま~すcoldsweats01


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2010年11月 1日 (月)

英語の勉強、再び!

6年以上もこちらに住んでいるのにボキャブラリーがあんまり増えていない私。

英語は好きで学生の時は猛烈に勉強して、図々しくも英語は得意な方って勝手に思い込んでるんですがbleah、やはりこちらで”生活”をするとなると話は別だなっていつも身にしみて思います。日本で生まれ育ってるのでやっぱりネイティブにはかなわないと言う事です。。悔しい思い、いっぱいします。crying

そこで3日前に始めたのが、インターネットのニュースから興味のある記事それも自分が知らない単語が必ずある一部を抜粋し、ノートに手書きで書き留め(手書きが重要。頭に残ります!)、暗記して意味を理解して声に出すと言う方法。

そしてそれを相方に5,6回は聞かせる! 相方にはいい迷惑ですがこれまでの3日間は付き合ってくれてます。(*^-^)

私の場合、欲張っていっぱいやろうとすると長続きしないので、必ず1日2,3行程度、新単語も2,3個までにしてます。それを、完璧に覚えるように。。。

例えば、初日に覚えた intercept という単語、次の日にニュースで聞き取る事ができました!意味が分かってなければ聞き流していただろうに。。。

このまま続くと1年で最低700個以上は覚えれますね。

さて、飽き性の私なのでどこまで続くかな。。?

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2009年3月18日 (水)

英語、やり直し!

先日、関空でこんな本を見つけました。

その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT

著者:David A.Thayne,小池 信孝
販売元:主婦の友社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

以前からこの本の存在は知っていましたが、いざ手にとって見てみたら、なんて面白いsign01

ある程度の英語は話せても、日本で生まれ育った私はやっぱり常に英語向上の努力が必要!ネイティブの人に言いたい事が通じない時やおかしな顔される時なんて今でもいっぱいあります。

この本はそんな中途半端な英語を修正してくれるのにいい本です。

例えば。。

"Can I open the window?"  文法的には何もおかしくないこの文章。私も家で窓を開けたい時、相方によく言ってました。でもこの文章正しくは ”私には窓を開ける能力があるでしょうか”ってことなんですね。正しくは、 "Do you mind if I open the window?"なんですね。

"Do you mind if....."  ......してもいいですか?が出てこず、"Can I....."をとっさに使ってしまってた私。

このような内容がこの本にはぎっしり書かれています。まだ全部読んでないけどこの本をマスターできたら英語力は確実に上がると思われる内容ばかり。

日本でリフレッシュして帰ってきた今、脳が活性化されてるうちに是非これを読み終わりたい!何冊かシリーズが出てるみたいなので、いずれは全てに挑戦します。punch

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2009年1月 9日 (金)

彼が話すニュージーランド英語

私の相方はまぎれもない生粋のニュージーランド人です。彼もそれには非常に誇りを持っているようです。

そんな彼が話すニュージーランド英語。なまりや使う単語が時々聞き慣れず、会話が一時中断することが時々あります。。゜゜(´□`。)°゜。

ご存知のとおり、日本で習う英語ってアメリカの英語が主流ですよね。私も日本で英語を勉強していた時は、映画、音楽、ドラマ、ニュース、ほとんどアメリカ英語だったような気がします。売られている英語教材もほとんどアメリカ英語のが多いんじゃないでしょうか。

話を元に戻して。。。今日はほんの少しだけどあまりメジャーじゃないニュージーランド英語をご紹介しますね。(注: これらは相方との会話の中で私が拾い、独自に解釈したものなので正しい意味合いとは多少のずれがある場合がありますのでご了承下さいcoldsweats01

1.eh (アイ):  文末に付けられる事が多く、「・・・だね」「・・・だよね?」と言ったことに対して返答を期待する時に使われる。例) It's cold, eh.

2.Choice! : 「すごいね」「いいね」 Good! , Cool!, Awesome! など。。

3.Fish and Chips(発音) : 通常「フィッシュ エンド チップス」ですが、NZ人は「フェッシュ エンド チェーップス」と発音します。「i (イ)」を「エー」と言うことが多いようです。同様に数字のSix 「シックス」を「セェーックス」です。ちょっと戸惑い(*゚ー゚*)

特に1番は相方頻繁に使いまくりです。日本語でもそうですが、同じ英語なのに国によってなまりや使われる単語が違うって面白いですよね。

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